MacOSX使いはなにげにGrowlが入っていることが多いかと思われますが、そのgrowlがwindowsでも利用可能ということがわかりました。
FPSしている最中でもきっとあれならlimechat pidgin skypeのメッセージを表示してやれるんじゃないかな?なんて思ってます。
ものは試しで入れてみてだめだったら自分でくみます。 そんでもって公開はmedの方で行うということで。
日曜日, 9月 28, 2008
キーボードから操作を行え for MacOSX
最近MacOSXの動作がおかしくなったのとspotlightおよびmacportsのmanが読めなくて、samba4の設定を行おうにもひどく苦労したので「えいや!」と初期化を行ってしまったtotugekilunaです。
初期化を行ったときにHHKBからだと半角/全角キーがないのでCtl+Spaceのバインドに割り当て直すという作業を毎度のごとく行っているとフルキーボードアクセスなるものがあるじゃないですか。
よく見てみて操作をいろいろ行っていると本格的にブラウザとターミナルにおいては本当にマウスレスの環境が出来上がりそうなので、MacOSX+Firefox(vimperator)でマウスレス環境を目指すべくMacOSXでデフォルトでできるフルキーボードアクセスについて書きたいと思います。
また、ここで取り上げる内容はMacOSX(Leopard)です。他のバージョンに関してはいっさい完治しませんのであしからず。
まず最初にここで使う特殊キーはctl,shift,alt,super,escです。
一つずつ上からどのようなものがあるか書き上げていきます。
Front Rowを隠す/表示する。 super+esc
辞書で調べる ctl+super+D
ヘルプメニューを表示 super+shift+/
画面のピクチャをファイルとして保存 shift+super+3
画面のピクチャをクリップボードにコピー ctr+shift+super+3
選択部分のピクチャをファイルとして保存 shift+super+4
選択部分のピクチャをクリップボードにコピー ctl+shift+super+4
ユニバーサルアクセス
ズーム機能の使用/停止 alt+super+8
イメージスムージング機能の使用/停止 alt+super+\(yen mark)
ズーム
拡大 alt+super+-
縮小 alt+super+^
コントラスト ctl+alt+super+8
VoiceOver機能の使用/停止 super+F5
キーボードナビゲーション
フルキーボードアクセス機能の使用/停止 ctl+F1
メニューバーを操作対象にする ctl+F2
Dockを操作対象にする ctl+F3
ウィンドウを手前から順に操作対象にする ctl+F4
ウィンドウのツールバーを操作対象にする ctl+F5
フローティングウインドウを操作対象にする ctl+F6
選択アプリケーションの別ウィンドウを操作対象にする super+F1
コントロールやテキストボックスをリスト間を移動 ctl+F7
ウインドウの引き出しパネルを操作対象にする alt+super+F1
メニューバーの状況メニューを操作対象にする ctl+F8
文字パレットを表示する/隠す alt+super+T
Dock,Expose,およびDashboard
Dockを自動的に隠す/表示する alt+super+D
すべてのウィンドウ F9
アプリケーションのウィンドウ F10
デスクトップ F11
Dashboard F12
Spaces F8
入力メニュー
前の入力ソースを選択 ctl+Space
入力メニューの次の入力ソースを選択 alt+super+space
ディスプレイ
ディスプレイの輝度を下げる F14(キーボードによる)
ディスプレイの輝度を上げる F15(キーボードによる)
初期化を行ったときにHHKBからだと半角/全角キーがないのでCtl+Spaceのバインドに割り当て直すという作業を毎度のごとく行っているとフルキーボードアクセスなるものがあるじゃないですか。
よく見てみて操作をいろいろ行っていると本格的にブラウザとターミナルにおいては本当にマウスレスの環境が出来上がりそうなので、MacOSX+Firefox(vimperator)でマウスレス環境を目指すべくMacOSXでデフォルトでできるフルキーボードアクセスについて書きたいと思います。
また、ここで取り上げる内容はMacOSX(Leopard)です。他のバージョンに関してはいっさい完治しませんのであしからず。
まず最初にここで使う特殊キーはctl,shift,alt,super,escです。
一つずつ上からどのようなものがあるか書き上げていきます。
Front Rowを隠す/表示する。 super+esc
辞書で調べる ctl+super+D
ヘルプメニューを表示 super+shift+/
画面のピクチャをファイルとして保存 shift+super+3
画面のピクチャをクリップボードにコピー ctr+shift+super+3
選択部分のピクチャをファイルとして保存 shift+super+4
選択部分のピクチャをクリップボードにコピー ctl+shift+super+4
ユニバーサルアクセス
ズーム機能の使用/停止 alt+super+8
イメージスムージング機能の使用/停止 alt+super+\(yen mark)
ズーム
拡大 alt+super+-
縮小 alt+super+^
コントラスト ctl+alt+super+8
VoiceOver機能の使用/停止 super+F5
キーボードナビゲーション
フルキーボードアクセス機能の使用/停止 ctl+F1
メニューバーを操作対象にする ctl+F2
Dockを操作対象にする ctl+F3
ウィンドウを手前から順に操作対象にする ctl+F4
ウィンドウのツールバーを操作対象にする ctl+F5
フローティングウインドウを操作対象にする ctl+F6
選択アプリケーションの別ウィンドウを操作対象にする super+F1
コントロールやテキストボックスをリスト間を移動 ctl+F7
ウインドウの引き出しパネルを操作対象にする alt+super+F1
メニューバーの状況メニューを操作対象にする ctl+F8
文字パレットを表示する/隠す alt+super+T
Dock,Expose,およびDashboard
Dockを自動的に隠す/表示する alt+super+D
すべてのウィンドウ F9
アプリケーションのウィンドウ F10
デスクトップ F11
Dashboard F12
Spaces F8
入力メニュー
前の入力ソースを選択 ctl+Space
入力メニューの次の入力ソースを選択 alt+super+space
ディスプレイ
ディスプレイの輝度を下げる F14(キーボードによる)
ディスプレイの輝度を上げる F15(キーボードによる)
火曜日, 9月 09, 2008
操作をキーボードから行え! windows & MacOSX
インターネットを使う時はたいていの人はマウスを使って操作される方が多いと思うのですが、なれてくると実際はキーボードの方が早いんじゃないか?って思ってきたりする事も多いです。 理由は閲覧だけでもマウスから行うよりもキーボードから行った方が早いんじゃないの?って思ってきます。
Windows:
ランチャー:launchy
仮想デスクトップ:virtuawin
firefox browsing:vimperator
MacOSX:
ランチャー:QuickSilver
仮想デスクトップ:Spaces
firefox browsing:vimperator
色々便利にするためのツールはありますが、今回はfirefoxをマウスレスブラウジングするためのツールをご紹介します。
firefox::addonsに登録されていますので、インストールにはそれを使うといいでしょう。
このアドオンはvim風に操作するための機能やvim風にキーバインドを設定できる機能などが盛り込まれております。 リンクを開いたり、タブを開いたり、お気に入りを開いたり、それをすべてキーボードから操作する事ができたら、ブラウジングもほとんど手を使わずにできると思いませんか? まだ調べてないのですが、MacOSXではリンクとしてflashは盛り込まれてないようです。まぁ、ニコニコ動画等の画像共有サービスでは、どこかに入力してペーストするっていうことを日常的に行っているので問題はないのですが、、、、
vimを使っている、マウスに手を伸ばすのがおっくう、トラックパッドを使っているけど、なるべくはキーボードから手を離したいと思わない。 そんな人は迷わず、vimperator!
Windows:
ランチャー:launchy
仮想デスクトップ:virtuawin
firefox browsing:vimperator
MacOSX:
ランチャー:QuickSilver
仮想デスクトップ:Spaces
firefox browsing:vimperator
色々便利にするためのツールはありますが、今回はfirefoxをマウスレスブラウジングするためのツールをご紹介します。
firefox::addonsに登録されていますので、インストールにはそれを使うといいでしょう。
このアドオンはvim風に操作するための機能やvim風にキーバインドを設定できる機能などが盛り込まれております。 リンクを開いたり、タブを開いたり、お気に入りを開いたり、それをすべてキーボードから操作する事ができたら、ブラウジングもほとんど手を使わずにできると思いませんか? まだ調べてないのですが、MacOSXではリンクとしてflashは盛り込まれてないようです。まぁ、ニコニコ動画等の画像共有サービスでは、どこかに入力してペーストするっていうことを日常的に行っているので問題はないのですが、、、、
vimを使っている、マウスに手を伸ばすのがおっくう、トラックパッドを使っているけど、なるべくはキーボードから手を離したいと思わない。 そんな人は迷わず、vimperator!
金曜日, 9月 05, 2008
ffmpegがコンパイルできない?件について
どうもtotugekilunaです。 windowsのdxtoryで取った動画をMacOSX上でエンコードできない理由がわかりました。 あまりにも恥ずかしい結末なのですが、同じ事をしようとしている人がいたらはまっている原因が分からないというのもかわいそうなので、一応書いておきます。
動画をエンコードするときにはその元の動画を再生するためのデコードが必要になります。 デコードとは一定の規則に基づいて符号化されたデータを復号化しデータを取り出す作業の事です。
dxtoryで撮影した動画も例外では有りません。 codecはdxtorとなっており、これはmacosx上ではこのデコーダは存在しません。 故にデータを入れても取り出す事ができないので、音声ファイルは取り出せても映像側の出力がなく、id=0となりstreamが検知されてない訳です。
じゃあ、windows側でrawdataにしてやれば?ということですが、そうなってくると、MacOSX側で作業するよりもwindows側でそのままエンコードしてあげたらいいわけでして。。。。。
(´;ω;`)ウッ…
とりあえず、Dxtoryで使われている符号形式を探る事から始める必要が有りますね。 普段はMacでやっているわけですし、せっかくffmpegをインストールした訳ですから、後一歩なので、、、、、がんばります。
外部コーデックをffmpegが認識できるのか?という一抹の不安はおいておきましょう。
P.S. 技術的の所に書くまでの事でもなかったので、ここに書きました。
動画をエンコードするときにはその元の動画を再生するためのデコードが必要になります。 デコードとは一定の規則に基づいて符号化されたデータを復号化しデータを取り出す作業の事です。
dxtoryで撮影した動画も例外では有りません。 codecはdxtorとなっており、これはmacosx上ではこのデコーダは存在しません。 故にデータを入れても取り出す事ができないので、音声ファイルは取り出せても映像側の出力がなく、id=0となりstreamが検知されてない訳です。
じゃあ、windows側でrawdataにしてやれば?ということですが、そうなってくると、MacOSX側で作業するよりもwindows側でそのままエンコードしてあげたらいいわけでして。。。。。
(´;ω;`)ウッ…
とりあえず、Dxtoryで使われている符号形式を探る事から始める必要が有りますね。 普段はMacでやっているわけですし、せっかくffmpegをインストールした訳ですから、後一歩なので、、、、、がんばります。
外部コーデックをffmpegが認識できるのか?という一抹の不安はおいておきましょう。
P.S. 技術的の所に書くまでの事でもなかったので、ここに書きました。
木曜日, 9月 04, 2008
ffmpegがMacOSX上でのコンパイルができない?
MacOSX leopardにてMacPortsからffmpegをインストールしようと思ったのですが、mmxを有効にしてのコンパイルができませんでした。 理由はおそらくXcode3にある思うのですが、詳細がわかり次第技術的の方でまとめようと思います。
現状でのエンコード環境はやはりwindowsが勝っている感は否めません。 エンコーダーに関しても、フロントエンドに関してもwindowsの方が種類が多く、linuxからの恩恵を多く受けている感が有ります。
まぁ、ffmpegさえ使えれば問題は無いのですが、そのffmpegをコンパイルするときにxcodeのバージョンの違いからリンカの動作が代わっているという記事を目にしました。 これを回避する方法を私は知りませんし、今それを調べるほどの技量も無いのでパスしました。
エンコード環境はノートに持っていくつもりなので、、、そうですね。NTFS形式でフォーマットしたHDDを一つ用意してそれを使ってデータを受け渡しするというのが一番簡単でしょうね。 aviutlにはバッチファイル処理の昨日も有りますし、問題なさそうです。
これから、またwindowsへいってきます。 では。
現状でのエンコード環境はやはりwindowsが勝っている感は否めません。 エンコーダーに関しても、フロントエンドに関してもwindowsの方が種類が多く、linuxからの恩恵を多く受けている感が有ります。
まぁ、ffmpegさえ使えれば問題は無いのですが、そのffmpegをコンパイルするときにxcodeのバージョンの違いからリンカの動作が代わっているという記事を目にしました。 これを回避する方法を私は知りませんし、今それを調べるほどの技量も無いのでパスしました。
エンコード環境はノートに持っていくつもりなので、、、そうですね。NTFS形式でフォーマットしたHDDを一つ用意してそれを使ってデータを受け渡しするというのが一番簡単でしょうね。 aviutlにはバッチファイル処理の昨日も有りますし、問題なさそうです。
これから、またwindowsへいってきます。 では。
水曜日, 8月 06, 2008
MacBook冷却作戦
どうも、この記事を書いている最中に画像をUPしながら作業をしていて一気に編集内容が消えて萎え気味なtotugekilunaです。Bloggerがなぜか英語表気になっているのですが、これはおそらく私がGSpaceを同時併用しているせいでしょうか、おそらくそのせいで英語表気になっているものと思われます。

さて、今年の夏も暑いですね。 MacBookを買って何年になるのかは覚えておりませんが、夏は温度を気にする事無く使用しておりました。 今年は温度を測ってみると恐ろしい温度だったので、扇風機(氷水仕様)を使用してMacBookの温度を下げていたのですが、私があたるはずの扇風機がMacBookに占有されているのは本末転倒なわけでして、、、、、
そこで買ったのが、サンワサプライ製 TK-CLN7USV
この商品は下の方から風を送ってノートPCの温度を下げてやろうっていう商品です。 まぁ、過度な期待はだめだと思いますが、意外と冷えているみたいなので紹介します。私が普段使う環境iTunes+Firefox or Officeスイーツ or Terminal(これは処理によりだいぶ発生する熱が違いますが、、)の状態では57℃です。 まだCPUの冷却するための手段をほかにはとってないのでいい感じに冷えている方だと思います。
んで、商品のパッケージはこんな感じ
冷える!っていうのがなにげに冷えそうな感じしません?

あけてみると、、、、
結構丁寧に梱包されている気がします。 もともと、サンワサプライってこんな梱包だったかな?っていう気がしたのですが、私が元々、サンワサプライ製品を買う際は消耗品が多かったのですが、こんな大物だとちゃんと梱包してくれているみたいです。

封を開けてみると、やっとご対面です。 これからMacBookを、、、、
記事を書いている最中に気づいたのですが、TimeMachineを起動すると、どうやら温度が一気に上昇するらしく(まぁ、USBを経由しているのでCPUを食っているのと、HDDへのアクセスが増えるので当然ですが)温度が( ;谷)
続けます。

んで、これが以前の私のPC環境なのですが、まぁ、タバコの箱で空間をあけてそこに風を送り込むという手段をとっておりました。

ですが、今回はこうなります!

なんか少しスマートになった感があるでしょ? どちらかっていうと、USBをがんがんさすのはきにくわないのですが、今のところHHKB,HDD(TimeMachine用)が刺さっているすが、問題なく動いています。 普通のHDDをさすのであれば電源は別途使うのでしょうが、私のHDD2.5インチのHDDを外付け化するものでバスパワーなんです。 それでこのノートクーラーが動くのか不安でした。正直な話動かない場合はどうしようか。。。。と思っていたのですが、これくらいの状態であれば動くようです。
ただし!、HDDとノートクーラは別口で じゃないと電源が足りなくなってデータを書き込もうとするときに書き込めなくなる可能性があるのでご注意を
んー、夏もまだまだ長いですので、MacBookをがんがん使っている人は冷却作戦を色々試してみた方がいいですぜ。
以上 totugekilunaでした。
さて、今年の夏も暑いですね。 MacBookを買って何年になるのかは覚えておりませんが、夏は温度を気にする事無く使用しておりました。 今年は温度を測ってみると恐ろしい温度だったので、扇風機(氷水仕様)を使用してMacBookの温度を下げていたのですが、私があたるはずの扇風機がMacBookに占有されているのは本末転倒なわけでして、、、、、
そこで買ったのが、サンワサプライ製 TK-CLN7USV
この商品は下の方から風を送ってノートPCの温度を下げてやろうっていう商品です。 まぁ、過度な期待はだめだと思いますが、意外と冷えているみたいなので紹介します。私が普段使う環境iTunes+Firefox or Officeスイーツ or Terminal(これは処理によりだいぶ発生する熱が違いますが、、)の状態では57℃です。 まだCPUの冷却するための手段をほかにはとってないのでいい感じに冷えている方だと思います。
んで、商品のパッケージはこんな感じ
冷える!っていうのがなにげに冷えそうな感じしません?
あけてみると、、、、
結構丁寧に梱包されている気がします。 もともと、サンワサプライってこんな梱包だったかな?っていう気がしたのですが、私が元々、サンワサプライ製品を買う際は消耗品が多かったのですが、こんな大物だとちゃんと梱包してくれているみたいです。
封を開けてみると、やっとご対面です。 これからMacBookを、、、、
記事を書いている最中に気づいたのですが、TimeMachineを起動すると、どうやら温度が一気に上昇するらしく(まぁ、USBを経由しているのでCPUを食っているのと、HDDへのアクセスが増えるので当然ですが)温度が( ;谷)
続けます。
んで、これが以前の私のPC環境なのですが、まぁ、タバコの箱で空間をあけてそこに風を送り込むという手段をとっておりました。
ですが、今回はこうなります!
なんか少しスマートになった感があるでしょ? どちらかっていうと、USBをがんがんさすのはきにくわないのですが、今のところHHKB,HDD(TimeMachine用)が刺さっているすが、問題なく動いています。 普通のHDDをさすのであれば電源は別途使うのでしょうが、私のHDD2.5インチのHDDを外付け化するものでバスパワーなんです。 それでこのノートクーラーが動くのか不安でした。正直な話動かない場合はどうしようか。。。。と思っていたのですが、これくらいの状態であれば動くようです。
ただし!、HDDとノートクーラは別口で じゃないと電源が足りなくなってデータを書き込もうとするときに書き込めなくなる可能性があるのでご注意を
んー、夏もまだまだ長いですので、MacBookをがんがん使っている人は冷却作戦を色々試してみた方がいいですぜ。
以上 totugekilunaでした。
日曜日, 8月 03, 2008
synergyを使ってみた。
デスクトップでじゃ無いと時間がかかりそうな作業はscpでデスクで処理させてその後持ってくるっていう事をやろうと思いましたが、windowsを使われていたり等々誰かにやってもらうにしてもXを使いたい、GUIを使いたい時って有ったりするのですが、その時だけVCNとかその時だけHHKBつなぎ直したりとか、学校での作業とか色々面倒だったりする時が有る訳ですが、、、、
そんなとき使えると思っていたのがVNCだったのですが、別にローカルでそんなことをする必要は実は無かったっていうのがsynergyを導入してみての率直な感想です。
キーボードでの信号を送れればOKな訳ですよ。 旦那。
そこで登場するのがsynergyっていうもので、これは驚きのTCP/IPでキーボードでの入力をXに送ったり、windowsのGUIに(何か言い方が有ったら教えてください)ソフトウェア上で切り替え機みたいな事ができる優れものです。
ここからは導入方法です。
MacとWindowsとubuntuで使う場合の設定を書きます。
また、使用上どうしてもwindowsがサーバじゃないといけない時が有りますので、それもあわせて書きます。
えっと、Macのsynergyの設定方法から書きます。
私の環境ではMacBookがメインとなることが多いのでMacBook側にサーバの設定も書きます。
まず、Macportsで
port install synergy +serverとうちましょう。
これでサーバを自動起動させるためのplistも自動的に生成されるので、終わり際に出てくるlaunchctlを使ってロードさせましょう。(やり方はでてきますので、そちらを参照してください)
これでsynergyc(クライアント)とsynergys(サーバ)が入りました。
次にいきます。
synergycはunix系の場合は二つ設定をする方法が有ります。 synergy.confで設定を行うか、.synergy.confをユーザディレクトリにおき設定をするかです。
優先されるのはユーザディレクトリにおいた.synergy.confなので、そちらを編集します。
私のmacの設定ではこうなりました。
section: screens
macbook.local:
mikango:
alt = ctrl
super = alt
ctrl = super
ubuntudesk:
end
section: links
macbook.local:
right = mikango
left = ubuntudesk
mikango:
left = macbook.local
ubuntudesk:
right = macbook.local
end
sectionが区切りとなりscreens(対象となるコンピュータ)、links(どの位置にするか)というかんじなのですが、
サーバ側から接続してみてキーが異なる場合は上記のように書き換えがききます。
linksのほうははしまでくるとっていう設定です。
そんなとき使えると思っていたのがVNCだったのですが、別にローカルでそんなことをする必要は実は無かったっていうのがsynergyを導入してみての率直な感想です。
キーボードでの信号を送れればOKな訳ですよ。 旦那。
そこで登場するのがsynergyっていうもので、これは驚きのTCP/IPでキーボードでの入力をXに送ったり、windowsのGUIに(何か言い方が有ったら教えてください)ソフトウェア上で切り替え機みたいな事ができる優れものです。
ここからは導入方法です。
MacとWindowsとubuntuで使う場合の設定を書きます。
また、使用上どうしてもwindowsがサーバじゃないといけない時が有りますので、それもあわせて書きます。
えっと、Macのsynergyの設定方法から書きます。
私の環境ではMacBookがメインとなることが多いのでMacBook側にサーバの設定も書きます。
まず、Macportsで
port install synergy +serverとうちましょう。
これでサーバを自動起動させるためのplistも自動的に生成されるので、終わり際に出てくるlaunchctlを使ってロードさせましょう。(やり方はでてきますので、そちらを参照してください)
これでsynergyc(クライアント)とsynergys(サーバ)が入りました。
次にいきます。
synergycはunix系の場合は二つ設定をする方法が有ります。 synergy.confで設定を行うか、.synergy.confをユーザディレクトリにおき設定をするかです。
優先されるのはユーザディレクトリにおいた.synergy.confなので、そちらを編集します。
私のmacの設定ではこうなりました。
section: screens
macbook.local:
mikango:
alt = ctrl
super = alt
ctrl = super
ubuntudesk:
end
section: links
macbook.local:
right = mikango
left = ubuntudesk
mikango:
left = macbook.local
ubuntudesk:
right = macbook.local
end
sectionが区切りとなりscreens(対象となるコンピュータ)、links(どの位置にするか)というかんじなのですが、
サーバ側から接続してみてキーが異なる場合は上記のように書き換えがききます。
linksのほうははしまでくるとっていう設定です。
木曜日, 7月 31, 2008
データマイニングやりたいんだけど。
手元にRの本が無いためできない! と思ったけど、ネットで調べてみると色々あるわけですが、統計学の基礎もできてないので、統計の勉強しながらにしたいので本での勉強をすることにします(ネットも使わない訳じゃないけど)
大学の図書館で取り寄せなんて事をすると大変なので(というか、卒業ですぜ?)市の図書館のサービスを利用する事に。
調べてみるとこのような事が
なので、インターネットで欲しい本をのためばOKみたいなので、1冊あたり2日くらい見積もってがんがんまとめて必要であろう技術、コードに関してはすべてテキストで残していくっていう形にすればOKかな?とか思いまして、市の図書館のサービスを利用して勉強する事に決定
という訳で、欲しい本は
Rによるやさしい統計学 (単行本)
Rプログラミングマニュアル (新・数理工学ライブラリ (情報工学=1)) (単行本)
の二冊
AmazonでみれるからISBNもすぐに割り出せるので卒研が終わったら取りかかります。
えっ?なんで統計学かって? 面白そうだからに決まってんじゃん。
大学の図書館で取り寄せなんて事をすると大変なので(というか、卒業ですぜ?)市の図書館のサービスを利用する事に。
調べてみるとこのような事が
なので、インターネットで欲しい本をのためばOKみたいなので、1冊あたり2日くらい見積もってがんがんまとめて必要であろう技術、コードに関してはすべてテキストで残していくっていう形にすればOKかな?とか思いまして、市の図書館のサービスを利用して勉強する事に決定という訳で、欲しい本は
Rによるやさしい統計学 (単行本)
Rプログラミングマニュアル (新・数理工学ライブラリ (情報工学=1)) (単行本)
の二冊
AmazonでみれるからISBNもすぐに割り出せるので卒研が終わったら取りかかります。
えっ?なんで統計学かって? 面白そうだからに決まってんじゃん。
ハッカー養成所
タイトルにもリンクをつけておりますが、念のためこちらにも
http://d.hatena.ne.jp/higepon/20070401/1175398473
プログラミングが好きで大学に来たはずなのですが、振り返ってこの4年半ほとんど外部に出せるようなコードを書いておらず、技術的と銘打ったこのブログも恥ずかしくてたまらない訳ですが。
ただ、一度始めたものを又一から始めて順調にすすみました的なものも嫌なので、世間から認められるようになるようこのブログのタイトルを変更せず進みたいと思います。
色々今後の自分のあり方を整理するために以下のようなリンクをたどりました。
@IT:第33回 30代後半の転職、その現実とは?
http://jibun.atmarkit.co.jp/lcareer01/rensai/wakare33/wakare01.html
プログラマー不足・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/midnight165exp/38971671.html
えー、この記事をかくまではMacBookではトラックパッドのボタンを使っておりましたが、トラックパッドをたたいてドラッグ&ドロップも可能である事を知りそれを今後は習慣づけておこうと思います。
さて、じつは最後の記事はほかの記事で見かけた内容でして、30代後半からプログラマーが減少傾向であるとの記事を読みました。
就職活動(以下 就活)をしていく上で感じた事はプログラマーは減少傾向にあるという事はまず間違いないのですが、問題はシステムを開発しないとシステムの提案、開発を誰も行っていない状態でプロジェクトが進む訳ではないということです。
むろん、フレームワークも発達して人間が行う必要のある作業のみに集中できるようになってきて入るのですが、実際開発現場ではそのようなフレームワークも用意せずスパゲッティー状態でゴリゴリ開発を行っているところも少なからず存在していると思います。
では、なくなったプログラムを書くという作業をどこでやっているのか?というとオフショアになっているのが現状だと思います。 ただ、プログラムを組む上でオフショアにしている部分があるという会社とすべて丸投げという形では事情が異なると思います。
プログラムを書くという事は知性の創造でありこれをほかのところで行うという事はその会社のノウハウを渡すということに他ならないと思います。
ただ、現在日本国内で日本人のプログラマを雇うより海外の少し日本語のできるSEをリーダにして開発を進めるというのは安上がりですし、もしかすると、日本での開発と同じスピードで進めて品質も同じかもしれないです。(あくまでケースバイケースだと伺っております)
が、
そもそもプログラムというのはあるシステムを効率的に動かすためのツールであって、それそのものを開発するという立場では安上がりであればほかのところに丸投げしてもいいのでは?という意見を聞きます。 私もその立場の人間でした。
プログラムをほかのところに渡し(もしかすると0からかもしれませんが)、他の国で開発を行う、その行為そのものが技術の低下を招いているのは明白であると思います。
そう、車が他の国において開発、製造されることによっておきた、日本の産業の空洞化がまさにその代表例とも思えます。
日本においての開発を行うというのは、一見すると今の流れにはそっていないのかもしれないし、クライアントがそれを承諾できない件も多々あるだろう。 今後もオフショア開発の流れはますます加速するのかもしれないが、技術者集団として生き残るためいったい何をすればいいのか。 考える時期に来ていると思う。
以上
あとがき
えっと、HHKBを買ったときには気づかなかったけど、プログラム書くときって意外とその環境自体を気にする傾向ってありませんかね?私だけでしょうか? ただ、今後はMacOSXで開発環境をしぼってUnix環境での開発レベルをあげて行こうと思っているのですが、、、Mac普段使うときキーボードわざわざ変えるの面倒なので(JIS配列をASCII配列として使っているが、\マークの位置が違うので)そろそろASCII配列のノートが欲しい今日この頃です。
MacってUnix環境があるから好きなのです!
http://d.hatena.ne.jp/higepon/20070401/1175398473
プログラミングが好きで大学に来たはずなのですが、振り返ってこの4年半ほとんど外部に出せるようなコードを書いておらず、技術的と銘打ったこのブログも恥ずかしくてたまらない訳ですが。
ただ、一度始めたものを又一から始めて順調にすすみました的なものも嫌なので、世間から認められるようになるようこのブログのタイトルを変更せず進みたいと思います。
色々今後の自分のあり方を整理するために以下のようなリンクをたどりました。
@IT:第33回 30代後半の転職、その現実とは?
http://jibun.atmarkit.co.jp/lcareer01/rensai/wakare33/wakare01.html
プログラマー不足・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/midnight165exp/38971671.html
えー、この記事をかくまではMacBookではトラックパッドのボタンを使っておりましたが、トラックパッドをたたいてドラッグ&ドロップも可能である事を知りそれを今後は習慣づけておこうと思います。
さて、じつは最後の記事はほかの記事で見かけた内容でして、30代後半からプログラマーが減少傾向であるとの記事を読みました。
就職活動(以下 就活)をしていく上で感じた事はプログラマーは減少傾向にあるという事はまず間違いないのですが、問題はシステムを開発しないとシステムの提案、開発を誰も行っていない状態でプロジェクトが進む訳ではないということです。
むろん、フレームワークも発達して人間が行う必要のある作業のみに集中できるようになってきて入るのですが、実際開発現場ではそのようなフレームワークも用意せずスパゲッティー状態でゴリゴリ開発を行っているところも少なからず存在していると思います。
では、なくなったプログラムを書くという作業をどこでやっているのか?というとオフショアになっているのが現状だと思います。 ただ、プログラムを組む上でオフショアにしている部分があるという会社とすべて丸投げという形では事情が異なると思います。
プログラムを書くという事は知性の創造でありこれをほかのところで行うという事はその会社のノウハウを渡すということに他ならないと思います。
ただ、現在日本国内で日本人のプログラマを雇うより海外の少し日本語のできるSEをリーダにして開発を進めるというのは安上がりですし、もしかすると、日本での開発と同じスピードで進めて品質も同じかもしれないです。(あくまでケースバイケースだと伺っております)
が、
そもそもプログラムというのはあるシステムを効率的に動かすためのツールであって、それそのものを開発するという立場では安上がりであればほかのところに丸投げしてもいいのでは?という意見を聞きます。 私もその立場の人間でした。
プログラムをほかのところに渡し(もしかすると0からかもしれませんが)、他の国で開発を行う、その行為そのものが技術の低下を招いているのは明白であると思います。
そう、車が他の国において開発、製造されることによっておきた、日本の産業の空洞化がまさにその代表例とも思えます。
日本においての開発を行うというのは、一見すると今の流れにはそっていないのかもしれないし、クライアントがそれを承諾できない件も多々あるだろう。 今後もオフショア開発の流れはますます加速するのかもしれないが、技術者集団として生き残るためいったい何をすればいいのか。 考える時期に来ていると思う。
以上
あとがき
えっと、HHKBを買ったときには気づかなかったけど、プログラム書くときって意外とその環境自体を気にする傾向ってありませんかね?私だけでしょうか? ただ、今後はMacOSXで開発環境をしぼってUnix環境での開発レベルをあげて行こうと思っているのですが、、、Mac普段使うときキーボードわざわざ変えるの面倒なので(JIS配列をASCII配列として使っているが、\マークの位置が違うので)そろそろASCII配列のノートが欲しい今日この頃です。
MacってUnix環境があるから好きなのです!
日曜日, 7月 20, 2008
sqlite3のコマンド達(コマンドかな?
| sqlite>.help | |
| .databases | 接続中のデータベースの名前とファイル名の一覧を表示 |
| .dump ?TABLE? ... | テキストフォーマットでデータベースをダンプ |
| .echo ON|OFF | コマンドエコーの ON / OFF をトグル |
| .exit | このプログラムを終了 |
| .explain ON|OFF | EXPLAIN に合った出力モードの ON / OFF をトグル |
| .header(s) ON|OFF | ヘッダ表示の ON / OFF をトグル |
| .help | このメッセージを表示 |
| .indices TABLE | TABLE に関する全てのインデックス名を表示する |
| .mode MODE | "line", "column", "insert", "list", "html" のいずれかのモードに変える |
| .mode insert TABLE | TABLE に対する INSERT ステートメントを生成する |
| .nullvalue STRING | NULL データに対して何もしない代わりに STRING を表示する |
| .output FILENAME | 出力を FILENAME に送る |
| .output stdout | 出力を画面に送る |
| .prompt MAIN CONTINUE | 標準のプロンプトを置き換える |
| .quit | このプログラムを終了 |
| .read FILENAME | FILENAME の中の SQL を実行する |
| .schema ?TABLE? | CREATE ステートメントを表示する |
| .separator STRING | "list" モードにおける区切り文字列を変更する |
| .show | 各種設定値について、現在の値を表示する |
| .tables ?PATTERN? | パターンにマッチするテーブル名一覧を表示 |
| .timeout MS | ロックされたテーブルをオープンするのに MS ミリ秒待つ |
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MacPortsでファイルが見つからないとき
解決方法は知っていたのですが探しているとちゃんとした?やり方を書いている人がいたのでその人のHPを紹介
http://subtech.g.hatena.ne.jp/otsune/20080621/macportsMASTERSITELOCAL
考察するべき場所:/opt/local/var/macports/sources/rsync.macports.org/release/base/src/port1.0/portfetch.tcl
その部分のコード
append master_sites " ${fallback_mirror_site}"
if {[info exists env(MASTER_SITE_LOCAL)]} {
set master_sites [concat $env(MASTER_SITE_LOCAL) $master_sites]
}
以上 MacPortsでファイルがみつかんねぇときどうするよ?でした。
ファイルをとってきて放り込まなくてすみますね
http://subtech.g.hatena.ne.jp/otsune/20080621/macportsMASTERSITELOCAL
考察するべき場所:/opt/local/var/macports/sources/rsync.macports.org/release/base/src/port1.0/portfetch.tcl
その部分のコード
append master_sites " ${fallback_mirror_site}"
if {[info exists env(MASTER_SITE_LOCAL)]} {
set master_sites [concat $env(MASTER_SITE_LOCAL) $master_sites]
}
以上 MacPortsでファイルがみつかんねぇときどうするよ?でした。
ファイルをとってきて放り込まなくてすみますね
やること ntfs-3gの自動マウントスクリプト on ruby
というわけです。 なんかMacPorts側で無いファイルをずっと探しているのでソースをどこかから拾ってくることをしようとしていましたが、少し探しても見つからないので、他のバージョンにする?と思いましたが、これ以上いじりたくないので、この作戦も中止ということで。
MacPortsの方でもこの問題があがってましたので、報告もしませんでした。 以上
一応ログ
bash-3.2$ sudo port install ntfs-3g
---> Fetching ntfs-3g
---> Attempting to fetch ntfs-3g-1.2412.tgz from http://www.ntfs-3g.org/
---> Attempting to fetch ntfs-3g-1.2412.tgz from http://svn.macports.org/repository/macports/distfiles/ntfs-3g
---> Attempting to fetch ntfs-3g-1.2412.tgz from http://svn.macports.org/repository/macports/distfiles/general/
---> Attempting to fetch ntfs-3g-1.2412.tgz from http://svn.macports.org/repository/macports/downloads/ntfs-3g
Error: Target org.macports.fetch returned: fetch failed
Error: Status 1 encountered during processing.
MacPortsの方でもこの問題があがってましたので、報告もしませんでした。 以上
一応ログ
bash-3.2$ sudo port install ntfs-3g
---> Fetching ntfs-3g
---> Attempting to fetch ntfs-3g-1.2412.tgz from http://www.ntfs-3g.org/
---> Attempting to fetch ntfs-3g-1.2412.tgz from http://svn.macports.org/repository/macports/distfiles/ntfs-3g
---> Attempting to fetch ntfs-3g-1.2412.tgz from http://svn.macports.org/repository/macports/distfiles/general/
---> Attempting to fetch ntfs-3g-1.2412.tgz from http://svn.macports.org/repository/macports/downloads/ntfs-3g
Error: Target org.macports.fetch returned: fetch failed
Error: Status 1 encountered during processing.
MacPorts Apache2インストールでこけた
apache2をインストールこけた
---> Building apache2 with target all
Error: Target org.macports.build returned: shell command " cd "/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9" && make all " returned error 2
Command output: Making all in metadata
Making all in proxy
Making all in ssl
Making all in http
make[3]: Nothing to be done for `local-all'.
Making all in dav/main
Making all in generators
Making all in dav/fs
Making all in mappers
make[3]: Nothing to be done for `local-all'.
Making all in support
make[2]: Nothing to be done for `local-all'.
/usr/bin/gcc-4.0 -I/opt/local/include -O2 -DDARWIN -DSIGPROCMASK_SETS_THREAD_MASK -no-cpp-precomp -I/opt/local/include -I. -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/os/unix -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/server/mpm/prefork -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/http -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/filters -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/proxy -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/include -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/generators -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/mappers -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/database -I/opt/local/include/apr-1 -I/opt/local/include -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/server -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/proxy/../generators -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/ssl -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/dav/main -c /opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/server/buildmark.c
/opt/local/share/apr-1/build/libtool --silent --mode=link /usr/bin/gcc-4.0 -I/opt/local/include -O2 -L/opt/local/lib/db46 -L/opt/local/lib -o httpd modules.lo buildmark.o -export-dynamic server/libmain.la modules/http/libmod_http.la modules/mappers/libmod_so.la server/mpm/prefork/libprefork.la os/unix/libos.la -L/opt/local/lib -lpcre /opt/local/lib/libaprutil-1.la -ldb-4.6 -lexpat -liconv /opt/local/lib/libapr-1.la -lpthread
Undefined symbols:
"_ap_ugly_hack", referenced from:
_ap_ugly_hack$non_lazy_ptr in libmain.a(main.o)
"_ap_prelinked_module_symbols", referenced from:
_ap_prelinked_module_symbols$non_lazy_ptr in libmain.a(core.o)
"_ap_prelinked_modules", referenced from:
_ap_prelinked_modules$non_lazy_ptr in libmain.a(main.o)
_ap_prelinked_modules$non_lazy_ptr in libmain.a(config.o)
"_ap_http_input_filter_handle", referenced from:
_ap_http_input_filter_handle$non_lazy_ptr in libmain.a(protocol.o)
"_ap_preloaded_modules", referenced from:
_ap_preloaded_modules$non_lazy_ptr in libmain.a(config.o)
ld: symbol(s) not found
collect2: ld returned 1 exit status
make[1]: *** [httpd] Error 1
make: *** [all-recursive] Error 1
が、
sudo port selfupdate
sudo port sync
sudo port clean
sudo port apache2とするとすんなり入った。。。。
あれ?何がいけなかったのかがわからないぞ。
他のXfceとかこけそうなところがこけなくて、今までこけなかったApacheが?
もしかすると、誰かが修正してport書き換えててくれたのかな?( ;谷)
---> Building apache2 with target all
Error: Target org.macports.build returned: shell command " cd "/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9" && make all " returned error 2
Command output: Making all in metadata
Making all in proxy
Making all in ssl
Making all in http
make[3]: Nothing to be done for `local-all'.
Making all in dav/main
Making all in generators
Making all in dav/fs
Making all in mappers
make[3]: Nothing to be done for `local-all'.
Making all in support
make[2]: Nothing to be done for `local-all'.
/usr/bin/gcc-4.0 -I/opt/local/include -O2 -DDARWIN -DSIGPROCMASK_SETS_THREAD_MASK -no-cpp-precomp -I/opt/local/include -I. -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/os/unix -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/server/mpm/prefork -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/http -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/filters -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/proxy -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/include -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/generators -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/mappers -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/database -I/opt/local/include/apr-1 -I/opt/local/include -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/server -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/proxy/../generators -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/ssl -I/opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/modules/dav/main -c /opt/local/var/macports/build/_opt_local_var_macports_sources_rsync.macports.org_release_ports_www_apache2/work/httpd-2.2.9/server/buildmark.c
/opt/local/share/apr-1/build/libtool --silent --mode=link /usr/bin/gcc-4.0 -I/opt/local/include -O2 -L/opt/local/lib/db46 -L/opt/local/lib -o httpd modules.lo buildmark.o -export-dynamic server/libmain.la modules/http/libmod_http.la modules/mappers/libmod_so.la server/mpm/prefork/libprefork.la os/unix/libos.la -L/opt/local/lib -lpcre /opt/local/lib/libaprutil-1.la -ldb-4.6 -lexpat -liconv /opt/local/lib/libapr-1.la -lpthread
Undefined symbols:
"_ap_ugly_hack", referenced from:
_ap_ugly_hack$non_lazy_ptr in libmain.a(main.o)
"_ap_prelinked_module_symbols", referenced from:
_ap_prelinked_module_symbols$non_lazy_ptr in libmain.a(core.o)
"_ap_prelinked_modules", referenced from:
_ap_prelinked_modules$non_lazy_ptr in libmain.a(main.o)
_ap_prelinked_modules$non_lazy_ptr in libmain.a(config.o)
"_ap_http_input_filter_handle", referenced from:
_ap_http_input_filter_handle$non_lazy_ptr in libmain.a(protocol.o)
"_ap_preloaded_modules", referenced from:
_ap_preloaded_modules$non_lazy_ptr in libmain.a(config.o)
ld: symbol(s) not found
collect2: ld returned 1 exit status
make[1]: *** [httpd] Error 1
make: *** [all-recursive] Error 1
が、
sudo port selfupdate
sudo port sync
sudo port clean
sudo port apache2とするとすんなり入った。。。。
あれ?何がいけなかったのかがわからないぞ。
他のXfceとかこけそうなところがこけなくて、今までこけなかったApacheが?
もしかすると、誰かが修正してport書き換えててくれたのかな?( ;谷)
水曜日, 7月 16, 2008
Terminalに一工夫
SIMBLというライブラリを使って動作するものなのですが。
あのQuickSilverを提供しているところでTerminalの動作を装飾してくれるものがあったので使ってみました。
使ってみたい方はSIMBLが入っているかどうかを確認してください、だいたいの人は知らず知らずのうちに入れていることが多いのでしょうが、私はOSをいったん初期化しましたので、どんな感じなのかわかってないので。
話を続けます。このソフトはVisorというソフトなのですが、QuickSilverと同様でこちらのサイトからとって来れます。
http://blacktree.com/
動作をちょっと見せますね。

こんな感じでターミナルが出てきます。ショートカットキーを押すと上から「にょいん」と出てくる感じです。
出てきた瞬間 (・∀・)ニヤニヤしたのは俺だけじゃないはず。
あと、このVisorっていうソフトをログイン時に起動しておくともれなくTerminalも起動します 一石二鳥ですよね?
あのQuickSilverを提供しているところでTerminalの動作を装飾してくれるものがあったので使ってみました。
使ってみたい方はSIMBLが入っているかどうかを確認してください、だいたいの人は知らず知らずのうちに入れていることが多いのでしょうが、私はOSをいったん初期化しましたので、どんな感じなのかわかってないので。
話を続けます。このソフトはVisorというソフトなのですが、QuickSilverと同様でこちらのサイトからとって来れます。
http://blacktree.com/
動作をちょっと見せますね。

こんな感じでターミナルが出てきます。ショートカットキーを押すと上から「にょいん」と出てくる感じです。
出てきた瞬間 (・∀・)ニヤニヤしたのは俺だけじゃないはず。
あと、このVisorっていうソフトをログイン時に起動しておくともれなくTerminalも起動します 一石二鳥ですよね?
月曜日, 7月 14, 2008
VMPlayerの便利な?ショートカット
私はUbuntuとFreeBSDを仮想マシンで動作させているのですが(FreeBSDをネイティブで動かそうと試みたのですが、私のマシンではなぜかカーネルを呼び出す段階でこける)全体表示だけだと右側に隙間ができて嫌だったのですが今日たままた見つけた小技を紹介
ただの全体表示だけだったら上の四角を押せばOKなのですが、さらにそこからCtl+Alt+Enterで全体表示とすることができます。
これで表示をすべてゲストOS側に持っていくことが可能(もしゲストOS側でホストOSと同じ解像度の人も全体表示の際に少しだけ見える上のメニューバーが邪魔じゃなくなるので便利だと思います。
ということで、VM Playerの少し便利な使い方でした。
ただの全体表示だけだったら上の四角を押せばOKなのですが、さらにそこからCtl+Alt+Enterで全体表示とすることができます。
これで表示をすべてゲストOS側に持っていくことが可能(もしゲストOS側でホストOSと同じ解像度の人も全体表示の際に少しだけ見える上のメニューバーが邪魔じゃなくなるので便利だと思います。
ということで、VM Playerの少し便利な使い方でした。
土曜日, 7月 12, 2008
gparted - パーティション編集ソフト
火曜日, 7月 08, 2008
rubymysqlでデータベースから読み出したら文字化け
日本語をデータベース(mysql)から呼び出すと
"??????"っていうかたちでデータが返ってきてた。
rubymysqlをgemでインストールする時にmysql_config5というおそらくmysqlの設定に関する物を吐くコマンドの場所を設定してなかったのが問題らしい
この項目なしでインストールを仕様としてみると駄目と怒られていたのだが、じゃあどうやってインストールは前回済ませていたのか?という事は覚えてないのでご了承を
MacPortsでインストールしたので、オプションを特にしていない場合は
gem install mysql -- --with-mysql-config=/opt/local/bin/mysql_config5
とするとよい。
"??????"っていうかたちでデータが返ってきてた。
rubymysqlをgemでインストールする時にmysql_config5というおそらくmysqlの設定に関する物を吐くコマンドの場所を設定してなかったのが問題らしい
この項目なしでインストールを仕様としてみると駄目と怒られていたのだが、じゃあどうやってインストールは前回済ませていたのか?という事は覚えてないのでご了承を
MacPortsでインストールしたので、オプションを特にしていない場合は
gem install mysql -- --with-mysql-config=/opt/local/bin/mysql_config5
とするとよい。
日曜日, 7月 06, 2008
GoogleMania
水曜日, 7月 02, 2008
ブログ:世界一は日本語 言語別発信、英語上回る 総務省
インターネットで公開されているブログは約1690万もあるそうです。
記事総数は13億5000万本だそうです。
仕様言語が日本語が約37%、英語が36%、中国語が8%と押さえて日本人のブログ好きが証明されたという事実が表出た形です。
ブログは今や簡単にたてる事ができ、手軽に編集できる事からHP代わり、いや、もしかするとHPよりも増えるペースは早いのかもしれないですね。
記事総数は13億5000万本だそうです。
仕様言語が日本語が約37%、英語が36%、中国語が8%と押さえて日本人のブログ好きが証明されたという事実が表出た形です。
ブログは今や簡単にたてる事ができ、手軽に編集できる事からHP代わり、いや、もしかするとHPよりも増えるペースは早いのかもしれないですね。
Linspire、Xandrosが吸収へ
昔Linux使いを騒がせた?LindowsがXandrosという企業に買収されるそうです。
現在の名前はLinspireという名前です。
かつてLindowsはMicrosoftに2000万ドルを支払ってもらいLindowsの名前の使用はやめたという経緯があります。
リンドウズ、ついにギブアップ--Lindows改め「Linspire」に - 2004/04/15 10:36:00
「Lindows」が消滅へ--マイクロソフト、2000万ドルでリンドウズと和解 - 2004/07/20 09:14:01
現在の名前はLinspireという名前です。
かつてLindowsはMicrosoftに2000万ドルを支払ってもらいLindowsの名前の使用はやめたという経緯があります。
リンドウズ、ついにギブアップ--Lindows改め「Linspire」に - 2004/04/15 10:36:00
「Lindows」が消滅へ--マイクロソフト、2000万ドルでリンドウズと和解 - 2004/07/20 09:14:01
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